2012年5月15日
先週、Twitter にツイートした写真のまとめです。
5月9日。曇り空の芝川放水路土手。工業用水として使われているので工場が立ち並んでいます。
5月9日。芝川放水路土手は、工場&倉庫萌え系の人には、結構面白いところだと思いますが。
5月9日。我家も電池をエネループ化した。使用率を平均化するためのストッカーをダンボールで作ってみた。設計は SketchUp でやってみた。
5月10日。滑り台を怖がっていた息子が再トライしてひとりで滑れるようになりました。
5月10日。レゴがきた。
5月10日。レゴで作ったフレーミーもしくはスヌーピーの図。
5月10日。タイヤセットで色とりどりの車を作ってみた。
5月11日。レゴ基本ブロックとタイヤセットでタイレルP34をイメージで作ってみた。Wiki で見るとボディー形状がだいぶ違うので、あとで作り直そう。
カテゴリー:写真 |
コメント (0) |
投稿者:hyodo
2012年5月8日
先週、Twitter にツイートした写真のまとめです。
5月1日。真ん中が切り取られた3軒長屋。今日、川口駅へ向かう途中で見かけました。
5月1日。息子の初レゴ作品「ビル」。
5月2日。雨の日の車内からみたハナミズキ。
5月2日。雨の日の車内からみた擬洋風住宅。
5月4日。雨の舎人公園。
5月5日。子どもの日に肉まんを作ってみた。手間はかかるが粉を練るのを親子で楽しめる。
5月6日。公園の砂場。無機質な感じと雑木林の対比がちょっとよい感じでした。
5月6日。5月になって日差しが強くなったので、子どもに帽子をかぶせることにした。
カテゴリー:写真 |
コメント (0) |
投稿者:hyodo
2012年5月1日
Twitter にツイートした写真を、一週間分を個人ブログにまとめて投稿することにしました。
4月23日。母が孫に買ったサンフランシスコ土産。
4月23日。張ってから 10 年以上にもなるウィリアム・モリスの壁紙です。場所は実家のトイレで洗面所も兼ねていまして、壁に触れることは多いのですが、意外に水にも汚れに強いです。
4月24日。芝川沿いの公園。拡声器の周りに木々が集まっているように見える。
4月25日。「カフェまどか」へ立ち寄ったら、テラス席が出来ていました。
4月25日。文京区役所25階から見た白山通りと春日通りの交差点。右折車線の白線が渦の様。
4月25日。なんかこの淡いオレンジの建物、楽しそう。
4月28日。kaossilator 2 で遊ぶ息子。
4月29日。今日のおやつ:ネスカフェのコーヒーフロート
カテゴリー:写真 |
コメント (0) |
投稿者:hyodo
2012年4月23日
Instagram の勢いがすごいですね。Twitter のツイートにもよく見受けられます。しかし僕は、iPhone も Android も縁がありません。スマートフォンにあまり興味がないのです。しかし Instagram はやってみたい!いいなぁ!!と思いまして、今週よりコンデジ(Nikon Coolpix P300)で撮った写真を Twitter に投稿しています。
Instagram の特徴は、
- 正方形であること
- ちょっとしたスナップをいい感じに加工する多くのフィルターを持っていること
- 様々な SNS でシェアできること
まあ、僕は、Instagram のユーザではないので、Paint.NET で正方形に加工し、ちょっと色や露出を整えて、Twitter デフォルトの写真共有サイト “PhotoBucket” でツイートすることにしました。この記事は先週 Twitter に投稿した写真のまとめです。
4月19日。一重の白い山吹
4月20日。今日のおやつ。
4月21日。明日、打合せのプレゼン作成で忙しいけど、昼食後に息子と公園へ行ってきた。
4月22日。子どもの頃に買ってもらったレゴを息子に与えて夢中になる親。レーシング・バケット・カー。
4月22日。こちらのレゴは妻が息子のために作ったアクアリウム・カー。
4月22日。散歩へ行く途中で見つけたコンポジション。
久々、写真ブログにもどりました。できれば続けたいと思います。
カテゴリー:写真 |
コメント (0) |
投稿者:hyodo
2012年2月20日

昨秋より兵藤善紀建築設計事務所が設計を進めてきました「カフェまどか」が週末に竣工し、本日プレオープンしました。自家焙煎珈琲と日本茶のカフェです。ケーキと和菓子もいただけます。
このプロジェクトは、予算的に厳しかったのですが、クライアントのお知り合いの業務用キッチン製造工場に直接発注したり、壁・天井の塗装と床・建具・家具の木部のオスモ塗装全てを DIY によるクライアント施工とすることによって、予算を大幅に圧縮し実現しました。

カフェまどかは埼玉県川口市の昔から宅地開発が行われている赤井台の住宅地にあります。住宅街の中に埋没しないように、外壁材には普段使わないカラーガルバリウム縦ハゼ張りにし、色はワインレッドとしています。将来客席を並べるテラスはヒノキの塀で囲っています。植栽は北住さんにお願いしました。

客席からキッチンを見たところです。木の色としては明るいシナ合板の壁にすることにより、客席から見たキッチンの印象を和らげています。キッチン左奥に焙煎器があります。

客席からテラスを見たところです。テラスにはアオダモという落葉樹が植えてあります。春の芽吹きが楽しみです。椅子以外の床・壁・天井・窓枠・テーブル等は、全て DIY でクライアントが塗装しました。もちろん私も手伝いましたが、約 1週間掛かりました。
カテゴリー:建築 |
コメント (0) |
投稿者:hyodo
2011年12月31日

大晦日ですね。少し寝坊をして起きて、仕事のことを考えるのをやめて、朝食にホットケーキを焼きました。いつもは妻が焼いてくれるのですが、たまには僕が作ろうと思いまして、なかしましほさんの「おやつですよ」の中の『とびきりホットケーキ』をレシピを 2倍の分量で、直径 24cmのフライパンで 5枚焼きました。僕と妻は 一枚半、生後 1歳6ヶ月の息子は一枚、残りの一枚はオヤツに回して3等分にして3人で食べました。そのオヤツ用にバナナとミカンを盛りつけたものが上の写真です。
このレシピはヨーグルトを入れたりきび砂糖を使ったりして、朝食向きで美味しいです。時々、パンを焼いておくことを忘れてしまったときに、このホットケーキを焼いています。ホットケーキを朝食に食べる習慣は、全く無かったのですが、昔バンコクのカオサン通りに滞在していたときに、パンケーキにパパイヤとマンゴーを添えてを出すカフェがいくつもあり、朝食としてよく食べていました。それから朝にホットケーキを食べるのも悪くないかも、と思うようになり時々焼いています。ウィキペディアによると朝食にパンケーキを食べる習慣は、メキシコにあるそうです。
ウィキペディア » ホットケーキ
タグ:パンケーキ, ホットケーキ
カテゴリー:料理 |
コメント (0) |
投稿者:hyodo
2011年12月15日

SketchUp は、僕が主催する兵藤事務所にも導入している 3D モデリングソフトです。自由に使えるようになるにはそれなりのトレーニングが必要ですが、大変扱いやすく、模型を作らなくても様々な検討ができ、効果的なプレゼンもできるので、とても気に入っていますし、なにしろ楽しく設計できます。僕が使用しているのは、有償の PRO 版ですが、フリーバージョンもあるので、クライアントにモデリングデータを渡すこともできます。さらにレンダリング用のプラグインも多くの種類があるので、それらを導入すればフォトリアルな表現も可能です。ちなみに「集の家」平屋タイプは、SketchUp でモデリングし、SU Podium というプラグインでレンダリングしています。
12月14日(水)14:00~SketchUp PRO の日本代理店アルファコックス主催のセミナーに参加しました。場所は六本木ヒルズの Google 日本本社 27階ということもあり、クライン・ダイサム設計のオフィスも見学できるかも、と期待していたのですが、やはりセキュリティの問題があり、会場のセミナールームHANABI とカフェテリアの一部のみしか入室できませんでした。
セミナーは、マーブリングファインアーツの萩原氏の事例紹介が大変参考になりました。事例は映画やCMのセットデザインと設計・検証にSketchUpを使用するというもので、撮影所の広さや、カメラアングル・可動範囲などから、適切なスケールで効果的な数量のセットを組み、裏方の動線までも検証するといったもので、非常にわかりやすく、撮影の現場でも打合せや撮影がスムーズに進むのではと推察されました。また、僕も含めて会場が全体がどよめくほど驚いたのは、人物のモデリングを既存データや他の人物ポージングソフトからのインポートデータを使っているのではなく、SketchUp でゼロから作っているということです!萩原氏によると、「あくまでもセットのコンセプト説明と検証のための3Dデータなので、ローポリゴンでデータを軽くすること大事」とのこと。フォトリアルな映像はCG屋さんが作るのだそうです。また、あまりプラグインも使用しないとのことで、氏の SketchUp の画面には、”2Dtools” と “FredoScale” しか(他に”Mirror Selection” はあったかも)見当たりませんでした。
第2部の Ruby の活用法は、”Joint Push Pull” と “Round Corner” の紹介と MOI による NURBS データを SketchUp へ取り込む方法、SU Animate の新バージョンの紹介。どれも知っている情報でしたが、SU ユーザーの現状を知ることができました。SketchUp の Ruby プラグインは、ほとんど英語・仏語圏で作られています。また SketchUp 関連の解説本にも Ruby に関する情報はあまり無く、掲示板等を見ても自分が使用している Ruby をあまり話したがらない風潮があります。それらが新たに導入を検討しているユーザーの敷居を高くしているような感じがするので、アルファコックスは、日本語での Ruby 紹介サイト RUBY DEPOT JAPAN – for SketchUp - のより充実したわかりやすい情報提供をお願いしたいです。
セミナー後の懇親会は、塊のハム等をおつまみにビール、ワインが振舞われ、萩原氏と話をさせていただいたり、他の参加ユーザーとの情報交換ができ、結構楽しく充実した3時間でした。写真はSketchUp 関連ノベルティグッズです。頂いて素直に嬉しいです。
タグ:SketchUp
カテゴリー:コンピュータ, 建築 |
コメント (0) |
投稿者:hyodo